先週の土曜日、
こば “ねぇねぇ![]()
やのアドバイザー、きょうの夜映画観に行こうよぉ~~
”
やの “なに観たいんですか??”
こば “サヨナライツカ…だよ
”
やの “えぇぇーーー!
チーフったら、ベタですねぇ![]()
恋愛っていうのはそんなキレイなもんじゃないんですよ
”
こば “うわぁぁーーー!
わかってなぁい
!
恋愛が美しいんだからーーー![]()
”
やの “やのはアバター以外観るつもりはありません![]()
それにやの・・・今晩はお友達と飲みに行くんですぅ
”
と、見事にデートの誘いを断られてしまったため、
ひとり寂しくおうちで“HACHI”を観ることにしました![]()
みなさま、HACHIを知ってますかぁ??
この映画はいわゆる“忠犬ハチ公”です![]()
あたしは生まれて2○年間、ずっとずっと犬をおうつで飼っていました![]()
地元の近所では犬愛好家で知られているこばやし家。
今まで飼ってきた犬の数は軽く20匹は超えています!
つまり、
わたしのこの豊かで素晴らしい感性は
犬たちから培われたものだといっても過言ではありません!
その中でも、映画に出てくるHACHIは、
あたしが中学生のときに死んじゃったユウというアイヌ犬のわんchanに
性格もお顔もそっくりなのです☆
なので、
映画を観ていて
HACHIとユウが重なりなんだかとてつもなぁく懐かしいキモチと
ちょっぴり切ないキモチが込み上げてきました。
植物はもちろん、
動物も言葉は発しないので、
思っている事や意思の疎通には限界がありますよね…。
だからこそ、
そのちょっとした変化や些細なことにも敏感に気付いてあげられるココロの余裕みたいなものを
いつも持っていなくちゃいけないし、
そして、
そのためにも自分自身の相手の感情を察知するセンサーを
フルに活用してあげなくちゃいけないですよね!
結局、これは
人間関係も同じ![]()
とっても考えさせられます。
って…!
ハナシが大幅にずれてしまい大変失礼致しました。
語りだすと止まらなくなってしまうちょっと厄介なこばやしでした。
あぁ~~!!
そんなこんなで
長くなってしまったので、
肝心なHACHIのレポートはのちほど提出させてください☆☆
しばしの間お待ちを…☆